悩める中・高生、受験生募集中!


OK!未来を手に入れよう。
知人とその紹介の生徒限定で、ちょっと学習アドバイス、
そして実験的な家塾の「モニター」になってもらった結果…
現役時、早慶・MARCH・日東駒専全滅で「就職しようかな」と言っていた生徒がメールやりとりだけで1年後…
早稲田大学 逆転合格!
高2の終わりに英語の偏差値24!「絶望です…」
メニューとマニュアル伝授だけで、なぜ?驚愕の
上智大学 逆転合格!
高3のたった4カ月通塾。勉強法をブラッシュアップしたら
小論文も不安なし!
慶應大学 悠々合格!
高1時は東大E判定、MARCHもC判定。
1日たった2時間の勉強内容を見直していっただけで…
東京大学 逆転合格!
合格者人数なんと1桁の超狭き門。根本から人格を鍛える
読書指導と志望理由書添削で…
上智大学 帰国 生入試合格!
部活に明け暮れながらも高1・2と通塾。高3正月炎の13時間特訓で、最後までE判定でも…
立教大学 逆転合格!
中学時の勉強時間1日45分!こんな東大生いる?当塾なら可能です。詰め込み塾とは一味違う、王道学習法で…
東京大学 悠々合格!
偏差値は足りなくても…ゼロからの読書・小論文ガイドとマンツーマン自己分析指導で…
早稲田大学 推薦合格!
高2夏の「留学帰り」から大急ぎ!受験英語も含めてイチから鍛え直す特別ルートで…
一橋大学 逆転合格!

なぜこのような圧倒的成果があがるのでしょうか?
これらは再現性のない偶然ではありません。
受験生の人生を変える奇跡と歓喜を可能にするのが、
Royal Road 3つのこだわり
なのです…
①自学自習力養成にこだわる
一番力が付くのは、自分でゴリゴリ問題を解いているときです。一度習ったはずのことを解説される授業を、塾や予備校で長時間かけて何度も受けている場合ではない、というのはもはや業界の常識です。重要なのは、自学自習の最適化なのです。
ところがそのノウハウは、なかなか中学・高校生に共有されていません。あなたは脳科学に基づいた効率的な勉強法を実行しているでしょうか?当塾ではそれを徹底的に教え、圧倒的な基礎力を築きます。

②「できる」の基準にこだわる
独りよがりな自学自習ではなかなか力が付きにくいですよね。自分では「やった」つもりでも、本当にその範囲をマスターしたのか…。
ほとんどの受験生が、その基準が甘いのです。
「やった」ではなく「できる」でなくてはいけない。そこへ導く「徹底的な問いかけ」に、当塾はこだわります。あなたにボールを投げかけ、あなたが打ったボールをまた打ち返す、
プロのヒッティングパートナーと一緒にトレーニングしましょう。「できる」と胸を張って言えるように。

③人格、本物の実力にこだわる
例えば東大、例えば早慶に受かりたいなら、「東大、早慶の問題を解けるようにしよう」と考えるのではなく、「東大、早慶にいそうな人になろう」というのが、当塾塾生心得の第1条です。
きれいごとではありません。実際学校でも塾でも教師たちは、「あの子は受かる“タイプ”だよね」という話をしています。合格を決めるのは「人格」なのです。それは行動の仕方であり、それが365日×何年間も積み重なり、大きな差になるのです。
「人格」で「合格」を獲得し、入試ではなく人生全体を切り拓く力を、当塾は授けます。

講師紹介

塾長 武田真樹(通称けだま)
たけだ まさき
余裕のぶっちぎり合格!
奇跡の大逆転合格!
どっちも大好き。一緒に叶えよう。
指導歴30年、様々な現場を様々な立場で
知り尽くしてきた「プロ技」で実現をサポートします。
東京大学文学部歴史文化学科 卒業
大学入学と共に家庭教師・塾講師として活動
卒業後、大手進学塾に就職し、教室の教務主任を務める。
少人数教室から多くの御三家中学、国立・早慶高校合格者を輩出。
優秀教室に選ばれる。
正社員を退職後も講師として計約15年勤務。
やがてプロ家庭教師としても活動開始。
中学受験、高校受験、進学校・大学付属校の補習、大検受験など
ありとあらゆる生徒を1対1で指導。
この間、私立中高一貫校に、非常勤講師として勤務。(2025年で20年目)
学校は20年で偏差値を10近くも上げ、東大合格者が0名から20名超に激増。
私は社会科(主に世界史・日本史)を担当。
通常授業の他、難関私大対策講座、東大対策講座などに出講し、
受講者から多数、東大などの難関大学、ハーバード大など海外一流大学の合格者を輩出。
途中、常勤講師として生徒の学習相談、勉強計画・メニューの立案を担当。
そんなある日、
私の人生を変える出来事が
起こりました。
学校に勤めて10年弱の頃、私は大変な自信家で、
「私のノウハウで勉強すれば東大にもっとたくさん合格させられるし、早慶なんてほぼ全員入れられる」くらいに思っていました。
そんないけすかない私を生徒はそこそこ慕ってくれて、あるクラスは文化祭で先生についてのいろいろなアンケートをとり、その中の「授業が分かり易い部門」で私を1位に選んでくれたりしました。予備校と違って普通授業評価などがない学校という世界で、とても珍しく光栄な経験でした。
そんな私の過剰なエネルギーが漏れ出てているのを感じ取ったのか…
ある年の卒業式数日後、授業を担当したことがある卒業生Aさんから一通のメールが来ました。
「大学全部落ちました。(早慶、MARCH、日東駒専その他)
1浪して東大を受けることにしたのでプロデュースをお願いします。」
ここから、私とAさんの「ド○○ン桜ごっこ」が始まりました。
…とはいっても、当時の私はまだ塾講師やプロ家庭教師を兼ねる身で、
Aさんに専念する時間はほぼありません。
メニューと計画の最適化のため、マニュアルや計画表をメールで送り、
Aさんからやはりメールで定期的に報告をもらい、質疑応答するくらいのものでした。
彼女の言う「プロデュース」とはそういうことでした。
しかしAさんの頑張りは凄まじいもので、惜しくも東大は届かないものの、
現役全滅から1浪で早稲田、中央などに合格を果たしました!
のちに家族総出で食事にお誘いいただき、そのときにご両親からかけていただいた言葉は一生忘れることはないでしょう。
(私にとってとても大切なことなので、詳しくは直接お話ししますね。)
一方で私の心には、悔しい、申し訳ない気持ちも湧いていました。
「もっと時間を取り、塾として直接教科指導もしていれば、
東大に届いたのではないか…」
その後、噂を聞きつけ、学習相談担当だった私のもとには予約が必要になるほどの生徒が押しかけ、同じくメニューと計画にアドバイスをするだけで、極端な例では英語の偏差値24から上智大学に受かるといった事例も発生しました。
私は確信しました。
私のノウハウが役に立つなら、もっときちんとした形で伝え、確実に達成感と歓喜を味わってほしい。集団授業では決して実現しない、この「ド○○ン桜」的二人三脚指導で、私も喜びを分かち合いたい。こんな使命感と野望にあふれていきました。
そして自宅で、紹介のみでの家塾を、実験的に開始しました。
学校の生徒やそのきょうだい、親戚、その友人、そのきょうだい、親戚…と、紹介の輪は広がり、順調に合格実績も出ました。
特に東京大学は2人受験して2人連続で合格しました。
塾を始めて最大の苦い思いは、開塾1年目に高1で入った「一番弟子」を、第1志望の一橋大学に合格させられなかったことです。しかしその反省をもとにカリキュラムを全面的に見直した結果、東大連続合格も果たされ、一橋大学も、受験2人目で合格。海外大学にも合格者が出ました。
以下が、「紹介生のみ」「受験者は年に1~2人いるかいないか」
といった規模で実験的に開始した当塾の塾生の成果と通塾体験記の抜粋です。
多くの塾生が、合格という結果ではなく、この塾で得られた能力や人格の向上そのものを実感していることをメッセージとしてしたためてくれています。
「信じる力」で一橋逆転合格!
2023年 一橋大学法学部 進学
自分は国語が大の苦手でしたが、連日、現代文の勉強に取り組みました。すると現代文だけでなく英語の読解力も上がりました。同様に、世界史の勉強をすることは現代文のテーマの理解を深めることに繋がりました。先生は、学問は根源的に連環しているという発見に導いてくれました。
自分がやる気を出せば出すだけ先生はそれに応えてくれます。こんな塾に通えて、そして武田先生に出会えて幸せです。
中高一貫通塾、免許皆伝
2022年 東京大学教養学部文科Ⅲ類 進学
武田先生が私によくおっしゃったことは「志望大学が求める学生像に合致する人間になれ」ということでした。
それは、単に参考書をこなして入試問題が解けるようになることではなく、「大学入学後に自分が何を学びたいか、どんな人間になっていたいかなどを意識しながら勉強しろ」ということでした。
また、体調も含めた日々の生活の自己管理の大切さ、人としての礼儀など人格形成が第一であることも学びました。
E判定からの東大現役合格
2019年 東京大学教養学部文科Ⅱ類 進学
この塾が他塾に比べて圧倒的に優れているところを挙げるとすれば、それは生徒に実力を正確に把握させることだと思います。
それまでは自分が実際どれほどできるのか認識しておらず、それゆえどこがわかっていないかもわかっていませんでした。その点この塾では毎週残酷なほどに現在の自分と対峙させられ、それは恐怖でもありました。(笑) でも、だからこそ自分の理解度を自問自答しながら勉強できたと思います。
初めて勉強が楽しいと思えた
2019年 青山学院大学 法学部 進学
先生がおっしゃっていた、「自信は自分でつかむものだ」という言葉を忘れません。
これからの人生は、自分に自信を持てるように行動し、悔いの残らないように毎日を過ごしていきます。
私が最後、法政と青学のどちらに入るか迷っていた時に言われた言葉にもはっとさせらられました。今までの私は明らかに周りに決断を委ね、流されるままの愚痴と後悔の人生を送ってきました。しかし、入学する大学は自分で決断したため、もう言い訳はしません。
高2冬の決意、届いたMARCH
2018年 法政大学 経済学部 進学
入塾前まではいろいろな面で自分に甘く、情けない人間で、勉強に対しての向き合い方がなってなかったように感じます。
高校二年の冬の時点で中学英文法もままならなかった私が合格の二文字を勝ちとれたのは先生の導きがあったからです。ゴールから逆算して勉強の計画を立てることによっていつまでに、何を、どのようにやればいいのかが明確だったので、勉強に対してクリーンに向き合うことができました。

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